鉄道でいろいろやるブログ

タイトルの通り、鉄道に関するいろいろなことを紹介します。 メインは、模型工作や、挑戦、おすすめの紹介です。

カテゴリ: Simutrans

管理人のSimutransのプレイは、1週間~数週間で飽きが来て、すぐに新しいマップに移ることが大半なのですが、今回のマップはプレイ期間が1か月を超えるという異例の展開となっております。

さて、この1週間では、私鉄線や鹿児島本線風の路線の敷設を行ったのですが、未完なので今後改めてご紹介します。
それよりも大変なことが起こりました。
なんと、リニアが開業しました
新幹線ができたばかりで時期尚早な気もしますが、とにかくリニアができました。

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新幹線の混雑が激しいので、バイパス路線として、ウサミン星~宗谷間を結びます。
スピード重視のため余計な場所には寄らず、直線的に結んでいるのが特徴です。本土へ延伸する構想もあります。
駅は、ウサミン星、渋谷、宗谷の3駅のみ!
それ以外の場所では、近くに街や大きな駅があっても全力でスルーしています。

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起点のウサミン星駅です。
車両基地がありますが、まだ運用されていません。

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渋谷駅。
真上に地下鉄のホーム(東横線・副都心線の渋谷駅が元ネタ)があります。
この付近は、市街の地下を通過します。

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直線的に敷設されたため、海を渡って一色島の端っこを少し経由します。

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入り江を渡ります。橋の中央部がアーチ橋になっているのがポイントです。
この付近は市街化の構想があるので、その暁には駅が新設されることでしょう。

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終点、宗谷駅。
この駅の先には車両基地がありますが、こちらもまだ運用されていません。
現状ではホーム1面で折り返しているので、スクショではリニアがだんごになっています。



リニアは前述のように、現状では3駅しかありませんが、沿線に新しい街や接続路線ができれば、駅が新設されることでしょう。
Simutransでは談合などできませんのでご安心ください。

この1週間の間に、他に敷設した路線は、路線網が完成したら紹介する予定です。

この記事で扱っているものは、管理人のローカルプレイであり、「ニコニコ鉄道」をはじめとする各種プレイ動画とは一切関連性はございません。また、実在の路線や駅・地名・キャラクターとも関係ありません。
 
渋宗本線が全通しました。

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ルートはこんな感じで、本土の赤間から、宗谷島南東の四葉紙を結びます。
本土には、雛衣本線が開通しました。両端の雛衣と鳥海は、マップ外部の都市という設定です。

前回の最後で、「次回は渋宗本線を改めてご紹介予定です。」と書きましたが、この1週間での進展が、かなり濃い内容となったので、詳しい解説はまたいつか然るべき時に行いたいと思います。

さて、いきなりですが、新幹線が開業しました

渋宗本線が全通したはいいものの、各地で大混雑が発生しました。
この混雑緩和のため、計画を前倒しして新幹線を建設することになったのです。

ルートはこちら。
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ピンクが開業済み区間です。
黄緑は敷設済みで未開業の区間、水色が計画区間です。
一応本土の路線から分岐する形となっていますが、混雑が特に激しい渋宗間を優先して開業させました。
渋宗本線とは違い、四条を経由しません。(のちのち支線を敷設して対応予定)

では、沿線各地を見ていきましょう。
(ついでに、並行する渋宗本線も)

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渋谷駅。
新幹線は隣の新渋谷駅に乗り入れ予定でしたが、待機客が多すぎるので渋谷駅の既存ホームに重ねて新幹線ホームを建設しました。
配線は新大阪駅がモデルです。

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右に見える、在来線と十字に交差している駅が可児江(かにえ)駅。
湾を橋でショートカットです。
湾の左側を回り込んでいるのが渋宗本線です。

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南青馬(みなみおうま)駅。
相対式+通過線という、新幹線の途中駅ではごく典型的なスタイルの配線です。
西明石駅がモデルで、渋宗本線はここで複々線から複線になります。
もちろん、緩行線はここが終点で、駅の左にある電車区に一旦スイッチバックしてから折り返しです。

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渋谷島と宗谷島の間の海峡を渡る橋。
手前のエクストラドーズド橋が渋宗本線、奥のラーメン橋が新幹線です。

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伊良子駅。
ミカン色の上屋が特徴です。
片方向だけ、待避線が2本あるスタイルの駅です。まだ設定の予定はありませんが、区間便の折り返しが可能です。
在来線は、渋谷方面からの快速と、一部の新快速が折り返しとなります。

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高砂駅。
伊良子駅と間隔が短いですが、混雑が激しいので設置されました。
新幹線ホームは3面5線。現状で新幹線がスルーしている四条方面への支線を分岐させる構想があります。

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霧島駅。
大きめの街なのに在来線の予定ルートから離れているので設置。
現状で唯一の在来線が接続しない新幹線駅です。

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飛騨乃(ひだの)駅。
霧島を出ると、この駅まで長いトンネルです。
通過駅の配線ですが、渋谷へ向かう客のせいで赤棒が立っているので、多くの列車が停車することになりそうです。
在来線は折り返しが可能。隣接する街、余市までを結ぶミニ地下鉄があります(車両は営団05系3連)。

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宗谷駅。
新幹線は地上ホームです。折り返す列車のために、小規模な車両基地があります。

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終点の四葉紙(しばがみ)駅。
その1でも登場した駅ですが、ゲス鉄が乗り入れるようになりました。
都市名は「四葉」ですが、正しくは「四葉」(ライトノベル「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」の登場人物『四葉紙 伊緒乃』から)であるという間違いが発覚したので(春日部先生、申し訳ありません)、ゲス鉄は「四葉紙」という表記を使うという設定です。

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おまけ。
四葉紙の先に島があります。
この島、適当に作ったのですが、輪郭がアニメ「ポプテピピック」の1コーナー「ボブネミミッミ」でのポプ子に似ていたので、こうなりました。
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島の名前は「ボブネポプ島」です。

渋谷から直通の特急列車が設定されています。
普通列車は313系8000番台。
各駅停車ですが、実車に倣って特別料金(乗車整理券)が徴収されるというクソ設定です。

空港がありますが、ヘルシェイク矢野のこと考えてた結果がこれだよ!




次回何を紹介するかは未定です。

この記事は、管理人のローカルプレイであり、「ニコニコ鉄道」をはじめとする各種プレイ動画とは一切関連性はございません。また、実在の路線や駅・地名・キャラクターとも関係ありません。

「その01」と「その02」では私鉄(ライバル会社)を敷設したところをご紹介しましたが、今回ようやくプレイヤー会社に着手しました。
管理人のプレイスタイルでは、プレイヤー会社はJRに相当する会社となります(気まぐれで私鉄や海外の車両を使うこともある)。

社名は「ゲスの極み鉄道」です。某バンドとは関係ありません。
由来は、某週刊誌がゲスゲスと書いていることへの皮肉と、管理人自身への自嘲の意味が込められています。
通称は「ゲス鉄」(旧通称。一般に浸透)または「ゲーアール(GR)」(新通称。一般に浸透していない)です。後者の場合、英語であれば「ジーアール」ドイツ語であれば「ゲーエル」が正しいと思われますが、当て字ということで。

前置きが長くなりました。
1週間の間にかなり進んだので、数回に分けてご紹介します。
今回は渋谷島のゲス鉄線をご紹介します。

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現在敷設されている、主なゲス鉄線です。
ピンクで示した渋宗本線(しぶそうほんせん)はこのマップで基幹となる路線で、東海道本線や山陽本線のようなポジションです。(岩泉へ向かう路線は支線)
渋谷周辺はアーバンネットワークを意識しており、
更衣(きさらぎ)≒京都
星井≒高槻
渋谷≒大阪
青馬(おうま)≒明石
渋宗本線≒JR京都線・JR神戸線
南北線≒JR東西線
十時線≒JR宝塚線
という感じです。(というか限りなく再現プレイに近い)

黄色で示した「ウサミン線」は、元ネタ的に総武線風です。

で、ウサミン線の詳細な系統図がこちら。
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で示しているのは快速線で、車両はE217系。姫野王寺と岩泉を結びますが、終着を赤間に変更する計画があります。
水色で示しているのは南北線直通列車です。快速線を走行します。
羽衣から渋宗本線の夕雲または十時線の二見まで運転されます。車両は207系と321系です。
黄色で示しているのは緩行線です。車両はE231系(黄色)です。

さて、前回の記事でソウルワーカーメトロ(以下:SWM)の地下鉄1号線について、
星花涼宮から先は延伸する予定があります。
と書きましたが、延伸先となるのが、図中にピンクの破線で示した系統です。線路の敷設だけは終了しており、駅・信号の設置と架線の敷設を行えば直通可能となります。



各地の様子をご紹介します。
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渋宗本線の起点、赤間駅です。本土にあります。
新快速はこの駅が始発です。

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渋谷・姫野王寺市域全景。
渋谷市街の北部にあるターミナル駅は、SSでは「元渋谷」となっていますが、正式には新渋谷です。(地下鉄の駅名変更を未だに行っておらず、駅名がかぶってしまうため)
SWM線との接続駅である戸幕戸駅は塚本駅ポジションで、普通列車のみ停車させる予定でしたが、渋宗本線とSWMが直接接続する唯一の駅なので乗り換え客が殺到しているので、結局新快速以下の全列車が停車することになりました。

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ウサミン星付近。
某「永遠の17歳」のアイドルとは無関係ですが、「電車で向かえば1時間」とはどの駅からのことでしょうか?
水色の屋根のホームが快速線、黄色い屋根のホームが緩行線です。
緩行線は、電車区に突っ込んで終端となります。

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渋谷市街の地下。
前回紹介したSWM1号線に加え、南北線や市営(という設定の)地下鉄が開業しています。

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蒼龍地区。
前回・前々回ともに登場しましたが、ようやく全景の紹介となりました。
SWMに加え、ゲス鉄十時線が乗り入れました。
空港は先代の香港国際空港(啓徳空港)がモデルです。
そもそも地形データのこの部分は香港の九龍地区を模して作っています。が、縮尺を誤ったため大きすぎてしまい、結局スロープツールで地形を調整する羽目になりました。よって、空港の先には謎の人工島があります。
駅と空港を連絡する交通手段はバスしかないので、今後軌道系交通機関の整備を検討しなければならなくなると思います。


さて、今回は渋谷島のゲス鉄線を一気に紹介する予定でしたが、長くなってしまったのと、渋宗本線を分割して紹介することになって効率が悪いので、今回はここまで。
次回は渋宗本線を改めてご紹介予定です。








前回に引き続いてSimutrans日記です。
名鉄っぽい宗谷鉄道は整備がひと段落したので、別の鉄道会社に移りました。

今度の鉄道は、渋谷島中部~西部に路線を持ちます。
社名は「ソウルワーカーメトロ」です。
元ネタは、管理人が一時期プレイしていたネトゲ(姉妹ブログ参照)のタイトルにソウルメトロを引っ掛けたものです。
「メトロ」とありますが、ソウルメトロだけではなくKORAIL(韓国鉄道公社)もモデルにしています。

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路線はこんな感じです。

で、渋谷周辺の拡大図です。
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星花涼宮≒清凉里(チョンニャンニ)
姫野王寺≒ソウル駅
龍崎≒龍山(ヨンサン)
ゲヘナ≒永登浦(ヨドゥンポ)
遊佐≒九老(クロ)
観束(みつか)≒仁川(インチョン)
涼月≒餅店(ピョンジョム)
凰(ファン)≒天安(チョンアン)
1号線≒ソウルメトロ1号線
姫多摩線≒京釜線
姫観線≒京仁線
的なポジションです。(あくまでも架空です。再現プレイではありません)

主に、ソウルの首都圏電鉄1号線をモデルにしています。

使用車両は、韓国風(あくまでも雰囲気だけ)の車両を自作・改造で用意しました。(現状で配布の予定はございませんのであしからず)
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通勤型とソウルメトロは自作、機関車はサイコ氏のアムトラック、長大型客車は713氏の485系、リミット客車は纈纐検車氏の683系、KTX-Ⅰは公式のTGV-PSEを改造させていただきました。

韓国の鉄道は、海外の鉄道の中でいちばん好きです。
うまく表現できませんが、日本の鉄道に似ているところもあれば、アメリカやフランスの車両もあり、さらには雑多な編成の列車(主にムグンファ号)もありと、若干ディープな感じが好きです。

セマウル号とムグンファ号は3年前に作成したものの、描画位置をミスって調整が面倒なので放置してしたものをリメイクしました。
通勤型とソウルメトロは約2年前に作成したものの使用する機会が少なかったのです。
そして、これらのアドオンに日の目を見せるため、オリンピック開催にちなんで韓国風の鉄道を作ったというわけです。
(このマップは異世界という設定であり、実在するどの国にも属さないという設定です)



沿線各地の紹介です。
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地下鉄1号線。
渋谷市中心部を東西に一直線に横断しています。
駅名はほとんどが設置時のままですが、気が向いたら改名したいと思います。
星花涼宮から先は延伸する予定があります。

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姫野王寺駅。
起点となるターミナル駅です。電車線は地下に地下鉄と共同の駅があります。
SSでは未設置ですが、駅の奥に巨大な運転区があります(上記の車輌紹介の画像の場所がそれ)。

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龍崎駅。
電車線の地下鉄に直通しない系統はこの駅発着です。


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遊佐駅。
姫多摩線と姫観線が分岐する巨大駅です。
龍崎~遊佐間は複々線の電車線(緩行線+快速線)と複線の列車線の三複線となっています。

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前述のとおり、電車線は緩行線+快速線の複々線ですが、内側線の列車と外側線の列車が別々の区間で快速運転をする千鳥停車を行っています。
モデルとなった首都圏電鉄1号線では、急行(JRでの快速に該当。本マップでも「快速」として運転)の運転区間が各駅停車よりも短く、それをSimutransで再現すると、各駅停車にばかり客が流れ、快速が赤字になる可能性が極めて高いので、千鳥停車としたのです。
尚、首都圏電鉄1号線に倣い、地下鉄1号線と姫多摩線・姫観線の電車運転区間は一体の路線という扱いです。

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姫観線の終点、観束周辺です。
内側線の列車は、1つ前の東観束で折り返します。

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姫多摩線の涼月(すずつき)駅周辺。
地下鉄直通列車はここが終点。
車両基地への線路を利用した博多南線的な支線があります(元ネタは餅店基地線の西東灘駅)。

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姫多摩線と姫蒼線の分岐点。
急行(ムグンファ号に相当)は、姫野王寺~蒼龍と蒼龍~多摩中央の2系統があります。
前者は速達タイプと各駅停車タイプがあり、各駅停車タイプは電車が運行されていない区間の各駅に停車します。

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姫蒼線の終点、蒼龍駅。
右端は留置線です。
今後、各社が乗り入れるターミナル駅になる予定です。
空港連絡のバスがあり、空港からは前回紹介した翔鶴空港への路線があります。

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姫多摩線の終点、多摩中央駅。
市街の地下に直接乗り入れています。


さて、今回はここまでです。
KTXに相当する高速鉄道はまだありませんが、今後の動向を見て建設予定です(多分、大部分が新幹線と共用になると思います)。

現在は、JR相当の会社の路線を整備中です。





唐突に始まりました、Simutransプレイ日記です。
前々から若干の構想があったので、思い切って始めました。
まあ、気まぐれ更新で、続くかどうかもわかりませんが。

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さて、こちらが今回プレイしているマップです。
地形ファイルは自作で、2400マス四方という大きなマップです。

ダウンロードはこちら(Googleドライブ)

便宜上、主要な島には画像のように名前を付けています。
メインとなるのは渋谷島(しぶやじま)宗谷島(むねたにじま)です。
「宗谷」は某ついてない副長よろしく「むねたに」と読むので要注意です。



さて、現在の開発状況です。
前々から名鉄の車両を走らせたかったので、宗谷島に名鉄リスペクトの私鉄を敷設しました。
社名は宗谷鉄道です。
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路線はこんな感じです。
宗谷本線(誰が何と言おうと「むねたにほんせん」です)≒名古屋本線
篠崎線≒犬山線
獅童線≒豊川線
鳳翔線≒常滑線
秋津洲線≒河和線
岩川線≒西尾線or三河線
中静線≒津島線
伊吹≒豊橋
湊≒東岡崎
獅童≒豊川稲荷
遊王子(ゆうおうじ)≒国府
浦風≒知立
岩川≒碧南or吉良吉田
検見崎(けみざき)≒神宮前
芦屋≒金山
宗谷≒名古屋
鳳翔≒常滑
翔鶴空港≒セントレア
秋津洲(あきつしま)≒河和or内海
星ヶ淵≒須ヶ口
住之江(都市名は「澄之江」)≒一宮
四葉神(しばがみ)≒岐阜
蛍塚≒岩倉
篠崎≒犬山
羽川原(うがわら)≒新鵜沼
中静≒弥冨
と思っていただければOKです。
再現プレイではなく、それっぽいプレイです。

車輌は2200系や3300系のような最新の車両から、ナマズやいもむしのような旧型車、さらにはモ780やモ880のような路面電車まで幅広く運用されています。

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本線の起点の伊吹駅です。他社の乗り入れが準備されています。
宗谷鉄道のホームは1面2線。チューズシグナルでやりくりしています。

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沿線第2の都市、浦風です。
市内には路面電車が2路線あります。
ここから市域の東部に回り込む路線(三河線・豊田線に相当)が計画されています。

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中心となる宗谷駅。
名鉄名古屋リスペクトで、3面2線で、待避・折り返しはできません。
その下には地下鉄があり、名古屋市営地下鉄5000系が運行しています。

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宗谷市から南西側。
枇杷島分岐点や須ヶ口、上小田井っぽい駅が見えます。
上側に見える団地には、ガイドウェイバスの「ゆとりと言うなライン」が運行しています。

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蛍塚駅周辺。
ニュータウン桃華台(ももかだい)を結ぶ「桃華台新交通ラヴィアンライナー」があります。
元ネタはもちろんピーチライナーですが、アドオンを持っていないのでニューシャトルの車両が走っています。

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篠崎周辺。赤棒が気になり始めたころです。
篠崎市内には、環状線で新交通システムが運行されています。
篠崎遊園駅からは動物園とを結ぶモノレールがあります。車両は自作の姫路モノレール(未公開)を使用。
遊園地、動物園、城はpak.nipponのソースを落としてきて手動でリサイズしました。(resizeobjの使い方がよくわからない)


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四葉神周辺。
四葉神市域には一方通行で環状運転する路面電車が1系統あります。
宗谷本線の終点となる四葉神駅は頭端式5面4線で、特急列車は一旦検車区に回送して時間調整したのち折り返します。

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翔鶴空港。
思いっきりセントレアがモデルです。
現在はマップ中部(渋谷島南東部)の蒼龍空港を結ぶ路線しか就航していません。


現在はこんな状況です。
宗谷鉄道の整備はひと段落したところで、あとは他社路線の整備に合わせて接続路線をその都度建設します。

次はまた新会社の路線を敷設します。

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