鉄道でいろいろやるブログ

タイトルの通り、鉄道に関するいろいろなことを紹介します。 メインは、模型工作や雑記、たまに発達障害の話題も。

カテゴリ: ペーパークラフト

クラフトバンドは一時休憩。
思い出したように路面電車の ペーパークラフトの新作を公開いたします。

今回は、阪堺電気軌道の最新鋭、1101形です。

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↑保存・印刷して組み立てましょう。

阪堺電気軌道1101形電車(はんかいでんききどう1101がたでんしゃ)は、2020年3月28日から営業運転が開始された[1]、阪堺電気軌道が保有する路面電車車両である。

阪堺電気軌道の超低床型車両の増発に対応するため導入された。基本的な設計は1001形に準拠しており、車体断面は同形式と同一である。
(Wikipediaより)



Tips


組み立て方は、以前公開した富山地方鉄道T100形と全く同じなので割愛させていただきます。

完成例

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何回紹介したか分からない都電6000形ですが、今回もまた6000形です。
しかし今回は、方向幕を大型化した仕様となります。

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↑保存・印刷して組み立てましょう。


Tips

組み立ては、以前公開した6000形と同じなので、方向幕部分の作り方のみ解説いたします。
面倒な場合、省略していただいても構いません。

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「方向幕立体化パーツ」の裏面に、写真のように小さく切った厚紙(6×2mmぐらい。空き箱でよい)を貼ります。


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写真のように接着します(やっつけ感が・・・)


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完成例

1か月以上ぶりの更新となります。
 
今回は、都電8000形のペーパークラフトです。
今回より、下回りの別パーツ化をやめ、一体としました。
理由は、組み立て時の手間を減らし、時短化してより手軽に作れるようにするためです。

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↑保存・印刷して組み立てましょう。
--解説--
東京都交通局8000形電車(とうきょうとこうつうきょく8000がたでんしゃ)とは、かつて東京都交通局に在籍した路面電車(都電)車両。1956年(昭和31年)から1958年(昭和33年)にかけて日本車両製造、ナニワ工機、日立製作所において131両が製造された。
(Wikipediaより)

詳しく解説された動画



Tips

普通紙に印刷した場合は、これまでと同じく、車体の底面の内側に切った厚紙を貼るとしっかりします。

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車体の両端(先頭部)はせばまっているので、屋根と側面の間があいていますが、そこはノリシロとなっています。
折り曲げたあと、ノリシロと屋根の境目を、写真のように切ります。
車体がせばまり始める部分には、屋根に濃いグレーの縦線がありますが、ここはせばまった部分の屋根を曲げにくい場合切り込みを入れましょう。(作例では切っていません)

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先ほどのせばまった部分のノリシロは、写真のようにつまようじでボンドを塗りましょう。

ビューゲルの作り方はこちらの記事を参照してください。

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完成例。





ついに新作ペーパークラフトを作るのが力尽きてしまいました。

しかし今日はこどもの日。
どこへも出かけられない子供たちにペーパークラフトを寄越さないのもアレなので、セコいですが4月27日の記事で公開した都電8900形(オレンジ)に続く残りの3色、ブルー(8903・8904)ローズピンク(8905・8906)イエロー(8907・8908)を公開します。
オレンジとともに組み立てて、4色そろえよう!

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ブルー



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ローズピンク

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イエロー

↑保存・印刷して組み立てましょう。

今回は趣向を変えて、「自由に塗ってオリジナルの路面電車を作ろう」ということで未着色のペーパークラフトを配布いたします。

今回配布するのは、都電6000形山陽電気軌道700形富山地方鉄道T100形(リトルダンサー タイプUa)の3種類です。
実在車の改造ベースにするのも、架空鉄道の車両にするのも、痛車にするのも良しです。

着色は、画像編集ソフト(レイヤー機能があった方が楽)で着色するか、印刷後に色鉛筆などで着色しましょう。

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↑都電6000形タイプ(先日公開したものとは設計を変更しています) 組み立て方

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↑山陽電気軌道700形タイプ 組み立て方

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↑富山地方鉄道T100形タイプ 組み立て方



ご利用にあたって

管理人(kiha58)は著作権を放棄しておりません。
着色・改造後の型紙データを配布される場合は、架空の車両という設定の場合に限り配布可とさせていただきます。その場合「kiha58」の著作権表示または、「@tkihall」のツイッターアカウント明記してください。未着色・未改造のままの再配布はお断りいたします。


完成したものの写真をSNSやブログ等に投稿するのはご自由どうぞ~


前回、「目が疲れて集中力が切れた」と書きましたが、目の疲れが取れたら速攻で制作意欲が戻ってきました。
GW中毎日とはいかないものの、高めの更新頻度で新しいペーパークラフトを公開できるかもしれません。(するとは言っていない)

今回は2005年に廃止となった、名鉄岐阜市内線のモ570形です。
モ570形は都電6000形とほぼ同型の車体を持ちます(そう。このペーパークラフトは都電6000形の流用でございます)。
初期の車両は、側面の窓が都電6000形と同じ10枚でしたが、後期に製造された車両は9枚となっています。
このペーパークラフトは、窓が10枚の初期型がモデルです。

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↑保存・印刷して組み立てましょう。

名鉄モ570形電車は、かつて名古屋鉄道(名鉄)に在籍していた路面電車用車両。1950年(昭和25年)から戦後初の岐阜市内線および美濃町線用新製車両として登場したもので、岐阜市内線用車両としては初の四軸ボギー車であった。
(Wikipediaより)


Tips

Zパンタは、山陽電気軌道700形の記事で解説したビューゲルと同じ方法で作ります。
但し、車体に取り付ける前に、写真を参考にして上の方を「く」の字に折り曲げておきましょう。

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Zパンタには向きがあります。
下の図のように、「外側」の面が「く」の字の外側、「内側」の面が「く」の字の内側にくるようにします。
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完成例


GW期間中(4/29~5/6)は、毎日ペーパークラフトを公開しようと考えていましたが、根詰めてペーパークラフトを作成したせいか、目が疲れて集中力がプッツンと切れてしまい、お流れとなりました。
毎日とはいかないまでもGW中のペーパークラフトの公開はしようとは思いますが、これまで作ったものからの小改造で作れる車両になると思います。

今回は、LRV(超低床路面電車)もほしくなったので作った富山地方鉄道T100形「サントラム」(T101編成)です。
国産の主なLRVは、アルナ車両の「リトルダンサー」と、新潟トランシスの超低床路面電車、近畿車輛などが共同開発した「JTRAM」などがありますが、形状が比較的直線的な「リトルダンサー」、その中でも、あまり手を出したことがない北陸の車両ということでT100形となりました。


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↑保存・印刷して組み立てましょう。

富山地方鉄道富山軌道線の主力車両デ7000形の車齢が50年に及ぶことから代替車両としてアルナ車両のリトルダンサータイプUの進化型(タイプUa)を選定、国・富山県・富山市の補助を受けて2010年から導入が開始された。

愛称の「サントラム (SANTRAM)」は公募によって決定されたもので、2010年4月28日の運行開始時に発表された[3]。この名称は「『3』両連接」、「ポートラム(富山ライトレールTLR0600形電車)・セントラム(富山地方鉄道9000形電車)に次ぐ富山市内『3』番目のLRT車両』」、「太陽の英訳『sun』にあやかり、燦然と輝く前途に期待を込めて」などの意を複合しての命名である。
(Wikipediaより)



Tips

車体は、前から順にA-C-Bで、運転台のある両端の車体がそれぞれA・B、中央の車体がCです。

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A車体、B車体の妻板(連結面)と、幌パーツにある黒い長方形(写真の赤丸)をあらかじめ切り抜いて、穴をあけておきます。

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C車体の片側の妻板は、スペースの関係で別パーツになっているので、写真のように接着します。

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「連結パーツ」は、強度を出すため2枚貼り重ねます。
写真のように、一旦「コ」の字に折り曲げてから貼り合わせます。

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「幌」のパーツを折り曲げます。(印刷面から見て山折りにします。)

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「幌」のパーツにあけた穴に、「連結パーツ」の片側を差し込んで接着します。
写真の左は表側、右は裏側から見たところです。

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「連結パーツ」のもう片側を、A車体、B車体の妻板の穴に差し込んで接着します。

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A車体、B車体に接続した「幌」パーツを、C車体の妻板の四角に合わせて接着します。

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完成例。

残りの3色も制作予定です。





今年のGWは、ノスタルジックな路面電車のペーパークラフトを作って旅に出た気分になりましょう
と言ってこんな拙作のペーパークラフトで旅に出た気分になれるなどと1ミクロンも思っちゃあいない管理人です。
今回は、アニメ「BanG Dream! 3rd Season」最終回放送を記念して、劇中に登場した都電8900形(オレンジ)のペーパークラフトです。

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↑保存・印刷して組み立てましょう。

8900形は2015年に登場し、8両が製造されました。
8901・8902号は、このペーパークラフトのモデルになったオレンジ、8903・8904号がブルー、2016年に入って登場した8905・8906号がローズピンク、8907・8908号がイエローと、4色の塗装が存在します。


Tips

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車体の先頭部は、写真に水色の線で表した部分に切り込みを入れます。
また、先頭部は車体が狭くなっているので、オレンジと白の境目のあたりでほんの少し内側に折り曲げておきます。

パンタの組み立て方

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「1」のパーツと「2」のパーツがつながった状態で切り抜き、「1」のパーツと「2」のパーツの間にある水色の線で折り、裏面同士を貼り合わせます。(写真は貼り合わせたあとの状態)

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切り抜いて写真のように折り曲げます。

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「3」のパーツ(写真に赤であらわしてある)を、写真のように取り付けます。

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「パンタ台」に接着し、車体に取り付けます。


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完成例

他の3色も制作予定です。

StayHome企画のペーパークラフト第3弾です。
今回は、昭和46年に廃止された下関の路面電車、山陽電気軌道の700形、現在の土佐電700形のかつての姿です。

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↑保存・印刷して作りましょう。

以前HOスケールの模型を紹介しましたが、今回は地元ネタということでペーパークラフトで作りました。

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作例



Tips


基本的な作り方は前回の記事で解説したものと同じですが、この車両独自の工程があるので、加えて解説いたします。

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屋根の先頭部は、ノリシロの谷間に入っている濃いグレーの線の位置に切り込みをいれ、写真のように曲げます。

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前面に丸みをつけて接着します。
最初に両端を接着し、あとから屋根の部分を位置合わせするとうまくいくと思います。
両端を接着するとき、しっかりと接着しておかないと、屋根のノリシロを接着するときに開いてしまいます。

ビューゲルの作り方

前回の都電3000形から、ビューゲルの作り方を改良しました。

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2つ描かれているビューゲルを、写真のようにつながった状態で切り出します。

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中央の水色の線の上、右側の赤い縦線の左(写真に青い網掛けで表した部分)の裏にノリを塗り、水色の線で山折りして裏面同士を接着します。

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この状態からビューゲルを切り出します。

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切り出したビューゲルの下側(先ほど裏面にノリを塗らなかった部分)を写真のように折り曲げ、屋根に接着します。

車体広告について

今回は車体広告を収録しました。
当時撮影されたカラー写真に写っていたものをそれっぽく再現したものですが、色合いやフォントは実際通りではありません。

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広告は、写真のように貼ります。

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系統板も、写真のように貼ります。
黄色は長府駅とを結ぶ「長関(ちょうかん)線」、水色が幡生とを結ぶ「市内線」です。

前回、都電6000形のペーパークラフトを公開しました。
今回は、もっと詳しい作り方を解説いたします。

と、まずは都電3000形のペーパークラフトを公開いたします

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「都電6000形と同じじゃないか!」って?ええ、(ほぼほぼ)同じですとも。
3000形は、大正製の木造車体だったのを、戦後に6000形と同型の、鋼製の車体に乗せ換えたものです。
6000形とは寸法がほんのわずかに小さいだけで(その分扉が狭い)形状はほぼほぼ同じなのです。
このペーパークラフトも、6000形とは全長が2mmほど短いだけの違いです。

詳しい作り方

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車体部分を切り出します。
前面のオデコ部分は、前回のTipsでも書いたとおり、切れ込みを入れておきます。

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折り曲げるときは、裏側から定規を当てて、表から指で押して曲げるようにして折り曲げます。
(写真は、照明の関係で定規が透けていますが、定規は裏側から当てています)

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前面と屋根の間にあるノリシロは、屋根側、前面側のどちらを切っても構いません。
皆様の作りやすいほうでやりましょう。



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屋根は、定規でしごいて丸みをつけます。
もちろん、断面が丸い棒を押し付けて曲げてもOKです。

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普通紙で作る場合、車体の底面に厚紙(空き箱でOK)を貼ります。
底面の寸法より0.5~1mmほど小さく切り出し、写真のように、底面の狭い側(型紙の上側)に貼り、広い側と貼り合わせます。
(前回の記事では、貼り合わせたあとから厚紙を挿入するように貼っていましたが、この方がやりやすいかと。そこは皆様のやりやすい方で)

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下回りも、普通紙で作る場合は上面(白い面)の裏側に厚紙を貼ります。

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車体と下回りを接着します。

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ビューゲルを取り付けて完成です。

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作例 6000形6152号

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作例 都電3000形(仕上がり雑)

さて、今回公開した3000形ですが、左下に「車番変更用数字」というものがあります。
車番を変えたい場合は、あらかじめMS-ペイントやGimpなどの画像編集ソフトで、元の車番の上にコピペして車番を変えてから印刷しましょう。

次回作も近日公開予定です。

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